「寄り付き」の意味・対義語

「寄り付き」(よりつき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉寄り付き
読み方よりつき
意味

1番入ってすぐの部屋。

2番庭園などの簡略な休憩所。

3番取引所で、午前または午後の最初の立ち合い。また、そのときの相場。

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「寄り付き」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「寄り付き」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
部首 人部亻:にんべん
画数 5画
音読み
訓読み つ(く) / つ(ける) / あた(える)
意味 つく。つける。つけ加える / 与える。わたす
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