「寄り倒し」の意味

「寄り倒し」(よりたおし)の意味・読み方を解説します。

言葉寄り倒し・寄倒し
読み方よりたおし
意味

相撲で、四つに組んだまま土俵際まで相手を押し進み、そのまま押し倒す技。

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「寄り倒し」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
部首 人部亻:にんべん
画数 10画
音読み トウ
訓読み たお(す) / たお(れる) / こ(ける) / さかさま
意味 たおす。たおれる / こける。転ぶ など
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