「葦簾・葦簀・葭簀」の意味

「葦簾・葦簀・葭簀」(よしず)の意味・読み方を解説します。

言葉葦簾・葦簀・葭簀
読み方よしず
意味

葦の茎を編んで作ったすだれ。

用例「葦簾張り」

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「葦簾・葦簀・葭簀」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 13画
音読み イ
訓読み あし / よし
意味 あし。よし。イネ科の多年草。水辺に生える / 小さいふねのたとえ
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 19画
音読み レン
訓読み す / すだれ
意味 すだれ。す。竹や葦(あし)を編んで作ったとばり
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 17画
音読み サク
訓読み す / すのこ
意味 す。すのこ。ねだいの上に敷くむしろ / ゆか。ゆか板 / つむ。つみあげる。=積
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 12画
音読み カ
訓読み あし / あしぶえ / よし
意味 あし。よし。イネ科の多年草。葦(あし)のまだ穂が出ていないもの など
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