「笈」の意味

「笈」(おい)の意味・読み方を解説します。

言葉笈
読み方おい
意味

背負って持ち運ぶ足つきの箱。修験者や行脚僧などが仏具や衣類、食器などを入れるためにつかう。

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「笈」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 10画
音読み キュウ
訓読み おい
意味 おいばこ。おい。書物を入れて背負うための箱
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