「明朝」の意味

「明朝」(みんちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉明朝
読み方みんちょう
意味

1番中国で、一三六八年に建てられて一六四四年に滅びた明の朝廷。その国や時代にもいう。

2番本や新聞の印刷で広く使われる書体で、縦に引く線は太く、横に引く線は細い。明朝体を縮めた呼び方。

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「明朝」で使われている漢字

部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 8画
音読み ミョウ / メイ / ミン
訓読み あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける)
意味 あかるい。光が当たってあかるい など
部首 月部(月:つき)
画数 12画
音読み チョウ
訓読み あさ / あした
意味 あさ。あした。太陽が出てからしばらくの間 / 天子が政治を行う場所 など

「明朝(みんちょう)」の他の読み方

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