「冬」の意味・対義語

「冬」(ふゆ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉冬
読み方ふゆ
意味・例文

秋が去り、春を迎えるまでの季節。一年でもっとも冷えこみ、昼が短くて夜が長い。およそ十二月から二月ごろにあたり、こよみのうえでは立冬の日が始まり、立春の前の日が終わりとなる。
「冬の朝は息が白い」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「冬」の対義語(反対語)

  • ふゆ冬
  • なつ夏

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「冬」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
ページ先頭に戻る