「筆立て」の意味

「筆立て」(ふでたて)の意味・読み方を解説します。

言葉筆立て・筆立
読み方ふでたて
意味

1番筆やペンを立てたまま入れておく、竹や陶器などの筒。

2番手紙や文章で、最初に書きつける部分。古い言い方。

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「筆立て」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 12画
音読み ヒツ
訓読み ふで
意味 ふで。文字や絵をかくための道具 / 文字や絵を書く。書き記す など
部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
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