「復唱・復誦」の意味

「復唱・復誦」(ふくしょう)の意味・読み方を解説します。

言葉復唱・復誦
読み方ふくしょう
意味・例文

1番繰り返して唱えること。
「復唱して記憶する」

2番確認するため、言われた命令などを繰り返して言うこと。
「命令を復唱する」

活用「―する」

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「復唱・復誦」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み フク
訓読み かえ(す) / かえ(る) / ふたた(び) / また
意味 かえる。引きかえす。引きかえしてもどる / かえす。もどす。もとにもどす など
部首 口部(口:くちへん)
画数 11画
音読み ショウ
訓読み とな(える) / うた / うた(う)
意味 となえる。人より先に言いはじめる / となえる。声に出して読み上げる など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み ジュ / ショウ
訓読み そら(んずる) / とな(える) / よ(む)
意味 となえる。よむ / 節をつけてよむ / そらんじる。そらよみする / そしる。うらむ
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