「広まる・弘まる」の意味・類語・対義語

「広まる・弘まる」(ひろまる)の意味・読み方を解説します。類語・対義語もあわせて確認できます。

言葉広まる・弘まる
読み方ひろまる
意味

1番うわさや教えなどが次々に伝わり、あちこちで人の知るところとなる。品物ややり方を、大勢の人が使い始めるのにもいう。

2番見わたせる景色や物の幅などが、それまでより広くなる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「広まる・弘まる」の類語(同義語)・言い換え

「広まる・弘まる」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
世間に広く知られる・明るみに出る 知れる・知れ渡る・知られる

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「広まる・弘まる」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「広まる・弘まる」で使われている漢字

部首 广部(まだれ)
画数 5画
音読み コウ
訓読み ひろ(い) / ひろ(がる) / ひろ(げる) / ひろ(まる) / ひろ(める)
意味 ひろい。面積や空間などがひろい / ひろがる。ひろまる。広くなる。大きくなる など
部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 5画
音読み グ / コウ
訓読み ひろ(い) / ひろ(める)
意味 ひろい。おおきい / ひろめる。大きくする。広くする。広く伝える
ページ先頭に戻る