「徳俵」の意味

「徳俵」(とくだわら)の意味・読み方を解説します。
徳俵
とくだわら
| 言葉 | 徳俵 |
|---|---|
| 読み方 | とくだわら |
| 意味 | 相撲で、土俵の東西南北の中央に、俵の幅だけ外にずらして埋めた俵。 |
「徳俵」で使われている漢字
「徳俵」を含む故事・ことわざ・慣用句
「徳」を含む言葉
「俵」を含む言葉
- 米俵(こめだわら)
- 桟俵(さんだわら)
- 俵(たわら)
- 徳俵(とくだわら)
- 土俵(どひょう)
- 浅俵法師(さんだらぼっち・さんだらぼうし)
- 俵を割る・土俵を割る(たわらをわる・どひょうをわる)ことわざ辞典
- 徳俵に足がかかる(とくだわらにあしがかかる)ことわざ辞典
