「桟俵」の意味

「桟俵」(さんだわら)の意味・読み方を解説します。
桟俵
さんだわら
| 言葉 | 桟俵 |
|---|---|
| 読み方 | さんだわら |
| 意味 | 米俵の両端にかぶせる蓋。藁を丸く編んで作られる。別名「さんだらぼっち」。 |
「桟俵」で使われている漢字
「桟」を含む言葉
- 帯桟(おびざん)
- 桟敷(さじき)
- 桟道(さんどう)
- 桟橋(さんばし)
- つんぼ桟敷・聾桟敷(つんぼさじき)
- 唐桟(とうざん)
- 桟雲峡雨(さんうんきょうう)四字熟語辞典
- 天井桟敷(てんじょうさじき)四字熟語辞典
「俵」を含む言葉
- 米俵(こめだわら)
- 桟俵(さんだわら)
- 俵(たわら)
- 徳俵(とくだわら)
- 土俵(どひょう)
- 浅俵法師(さんだらぼっち・さんだらぼうし)
- 俵を割る・土俵を割る(たわらをわる・どひょうをわる)ことわざ辞典
- 徳俵に足がかかる(とくだわらにあしがかかる)ことわざ辞典
