「督戦」の意味

「督戦」(とくせん)の意味・読み方を解説します。

言葉督戦
読み方とくせん
意味・例文

1番部下を励まして、たたかわせること。

2番後ろから、前線のたたかいを監視すること。
「督戦隊」

活用「―する」

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「督戦」で使われている漢字

部首 目部(目:め)
画数 13画
音読み トク
訓読み うなが(す) / かしら / ただ(す) / ひき(いる) / み(る)
意味 みる。見張る。よく見る / ただす。取り締まる / とがめる。責める。いましめる など
部首 戈部(ほこづくり・ほこがまえ・ほこ・かのほこ)
画数 13画
音読み セン
訓読み たたか(う) / いくさ / おのの(く) / そよ(ぐ)
意味 たたかう。武器をもってたたかう / たたかい。いくさ。戦争 など
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