「東経」の意味・対義語

「東経」(とうけい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉東経
読み方とうけい
意味

経度のうち、もとになる子午線から東へ向かって数える側。〇度から百八十度まであり、地球を東西に二つに分けた東側の半分の位置を表す。

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「東経」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「東経」で使われている漢字

部首 木部(木:き)
画数 8画
音読み トウ
訓読み ひがし / あずま
意味 ひがし。方位の名 / ひがしする。東のほうにいく など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 11画
音読み ケイ / キョウ / キン
訓読み へ(る) / おさ(める) / た(つ) / たていと
意味 へる。たつ。経過する。めぐる。時間がたつ / 治める。営む。統治する など
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