「注ぐ」の意味

「注ぐ」(つぐ)の意味・読み方を解説します。
注ぐ
つぐ
| 言葉 | 注ぐ |
|---|---|
| 読み方 | つぐ |
| 意味 | 茶や汁などの液体を、器に流し入れる。ご飯を茶わんによそうことにもいう。 |
| 例文 | 「きゅうすから湯のみにお茶を注ぐ」 |
| 補足 | 同じ字を「そそぐ」と読む注ぐは、川の流れから心の向けようまでおよぶ広い語である。こちらはそのうち、器を満たす手もとの動きだけを受けもつ。 |

「注ぐ」(つぐ)の意味・読み方を解説します。
注ぐ
つぐ
| 言葉 | 注ぐ |
|---|---|
| 読み方 | つぐ |
| 意味 | 茶や汁などの液体を、器に流し入れる。ご飯を茶わんによそうことにもいう。 |
| 例文 | 「きゅうすから湯のみにお茶を注ぐ」 |
| 補足 | 同じ字を「そそぐ」と読む注ぐは、川の流れから心の向けようまでおよぶ広い語である。こちらはそのうち、器を満たす手もとの動きだけを受けもつ。 |