「柄頭」の意味

「柄頭」(つかがしら)の意味・読み方を解説します。

言葉柄頭
読み方つかがしら
意味

刀の柄で、刃とは反対の側にある端。そこにかぶせる金具の呼び名でもある。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「柄頭」で使われている漢字

部首 木部(木:きへん)
画数 9画
音読み ヘイ
訓読み え / がら / いきお(い) / つか
意味 え。取っ手。手でにぎる部分 / つか。刀剣や弓などのにぎる部分 など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
ページ先頭に戻る