「束」の意味

「束」(つか)の意味・読み方を解説します。

言葉
読み方つか
意味・例文

1番床下や梁(はり)の上に立てて、上からの重みをささえる短い柱。

2番重ねた紙のあつみ。とじあげた本のあつみにもいう。
が出る」

3番昔の長さの単位で、指を四本そろえた幅にあたる。のちには矢の長さにかぎって使い、「八」「十」のように数えた。

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「束」で使われている漢字

部首 木部木:き
画数 7画
音読み ソク
訓読み たば / つか / つか(ねる)
意味 つかねる。たばねる。しばってひとつにまとめる など
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