「鳥目」の意味

「鳥目」(ちょうもく)の意味・読み方を解説します。

言葉鳥目
読み方ちょうもく
意味

まん中に穴が通った、昔の円い銭。その形を鳥の目と見て付けた名で、広くはお金全般もさす。

補足同じ字で「とりめ」と読むのは、暗い所で物を見る力が落ちる病気をさす別の語。

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「鳥目」で使われている漢字

部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
部首 目部(目:め)
画数 5画
音読み モク / ボク
訓読み め / ま / かなめ / まなこ
意味 め。まなこ。物を見るための器官 など
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