「立てじとみ・立蔀」の意味

「立てじとみ・立蔀」(たてじとみ)の意味・読み方を解説します。
立てじとみ
/立蔀
たてじとみ
| 言葉 | 立てじとみ・立蔀 |
|---|---|
| 読み方 | たてじとみ |
| 意味 | 格子に組んだ木の裏へ板を当て、下に台をつけて自分で立つようにしたついたて。庭や縁先に据えて人目や風をさえぎり、持ち運んで置きどころを変えられる。屋内で仕切りに使うこともある。 |

「立てじとみ・立蔀」(たてじとみ)の意味・読み方を解説します。
立てじとみ
/立蔀
たてじとみ
| 言葉 | 立てじとみ・立蔀 |
|---|---|
| 読み方 | たてじとみ |
| 意味 | 格子に組んだ木の裏へ板を当て、下に台をつけて自分で立つようにしたついたて。庭や縁先に据えて人目や風をさえぎり、持ち運んで置きどころを変えられる。屋内で仕切りに使うこともある。 |