「立ち技」の意味・対義語

「立ち技」(たちわざ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉立ち技・立技
読み方たちわざ
意味

立ったままで相手にしかける技。柔道など、相手と組んで戦う競技で、倒れた体勢で争う技と分けていう。

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「立ち技」の対義語(反対語)

  • たちわざ立ち技・立技
  • ねわざ寝技

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「立ち技」で使われている漢字

部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み ギ
訓読み わざ
意味 わざ。うでまえ。すぐれた細工 / たくみ。すぐれた技術を持つ職人
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