「総覧・綜覧」の意味

「総覧・綜覧」(そうらん)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉総覧・綜覧
読み方そうらん
意味

1番のこらず全体を見わたすこと。

2番一つの分野に関わる事柄をひとまとめに整理し、全体が見通せる書物。

補足「綜」と書くこともある。

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「総覧・綜覧」の関連語・連想語

ある分野の事柄をまとめた書物をあらわす言葉

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「総覧・綜覧」で使われている漢字

部首 糸部糸:いとへん
画数 14画
音読み ソウ
訓読み すべ(て) / す(べる) / ふさ
意味 すべて。全部。みな。そろって など
部首 見部(みる)
画数 17画
音読み ラン
訓読み み(る)
意味 みる。よく見る。広く見わたす
部首 糸部糸:いとへん
画数 14画
音読み ソウ
訓読み おさ / す(べる) / まじ(える)
意味 すべる。すべくくる。一つにまとめる。すべ治める / おさ。機織りの道具 など
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