「清穆」の意味・類語

「清穆」(せいぼく)の意味・読み方を解説します。類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉清穆
読み方せいぼく
意味

1番にごりがなく、心なごやかなこと。

2番手紙で、相手が変わりなく過ごしているのを喜ぶ挨拶の語。

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「清穆」の類語(同義語)・言い換え

「清穆」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
手紙で相手の健康や無事を祝っていう言葉 清祥・清栄・清適・健勝

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「清穆」の関連語・連想語

手紙の挨拶文に使う言葉

高配・ 厚情・ 厚誼・ 愛顧・ 時下・ 平素・ 日頃・ 清祥・ 清栄・ 清適・ 健勝・ 多幸・ 繁栄

「清穆」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 11画
音読み セイ / ショウ / シン
訓読み きよ(い) / きよ(まる) / きよ(める) / さや(か) / す(む)
意味 きよい。きよらか。きよまる。鮮やか。すむ。水がきれいに澄んでいる。心や行動がきよらかである。けがれがない。いさぎよい など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 16画
音読み ボク / モク
訓読み やわ(らぐ)
意味 おだやか。なごやか / あつい。てあつい。丁寧 など
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