「春寒」の意味・類語

「春寒」(しゅんかん)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉春寒
読み方しゅんかん
意味

春になって残る冬の寒さ。

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「春寒」の類語(同義語)・言い換え

「春寒」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
立春が過ぎても残る寒さ 残寒・余寒

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「春寒」で使われている漢字

部首 日部(日:ひ・にち)
画数 9画
音読み シュン
訓読み はる
意味 はる。四季の一つ。立春から立夏までの期間。三月から五月頃。陰暦では一月から三月 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
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