「悟り・覚り」の意味・対義語

「悟り・覚り」(さとり)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉悟り・覚り
読み方さとり
意味

1番意識していなかったことを意識したことで新たに知ること。気付く。

2番迷いがなくなって真理を会得すること。また、その真理。

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「悟り・覚り」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「悟り・覚り」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 10画
音読み ゴ
訓読み さと(る)
意味 さとる。物事をはっきりと理解する / さとる。迷いからさめる など
部首 見部(みる)
画数 12画
音読み カク / コウ
訓読み おぼ(える) / さ(ます) / さ(める) / さと(り) / さと(る)
意味 おぼえる。知る。分かる。感じる / さとる。さとり。はっきりとわかる など
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