「恒数」の意味

「恒数」(こうすう)の意味・読み方を解説します。

言葉恒数
読み方こうすう
意味

式や現象を考えるあいだ、値が決まったままで動かない数や量。数学だけでなく理科の分野でも使い、定数と同じものを指す。

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「恒数」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 9画
音読み コウ
訓読み つね / つね(に)
意味 つね。変わらない。一定している / つねに。いつも。たえず など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 13画
音読み スウ / ス / サク / シュ / ソク
訓読み かず / かぞ(える) / しばしば
意味 かず。順序や量をあらわすもの / いくらか。いくつかの など
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