「国詰め」の意味・対義語

「国詰め」(くにづめ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉国詰め・国詰
読み方くにづめ
意味

江戸時代の大名が自身の領地にいること。また、その大名に仕える家臣が同じ領地で勤務していること。

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「国詰め」の対義語(反対語)

  • くにづめ国詰め・国詰
  • えどづめ江戸詰め

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「国詰め」で使われている漢字

部首 囗部(くにがまえ)
画数 8画
音読み コク
訓読み くに
意味 くに。国家 / くに。諸侯の治める領地 / くに。特定の政府に属する地域 など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 13画
音読み キツ
訓読み つ(まる) / つ(む) / つ(める) / なじ(る)
意味 なじる。問いつめる。責める / 調べる / 曲がる。曲げる など
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