「銀」の意味

「銀」(しろがね)の意味・読み方を解説します。

言葉銀
読み方しろがね
意味・例文

1番白く光る金属、銀の古くからの言い方。
「銀づくりの太刀」

2番銀の色。雪や霜に一面おおわれたようすにもいう。
「野が銀に染まる」

3番銀で作った品。貨幣や銀泥、銀糸をこの語でさすことがあった。

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「銀」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ギン
訓読み しろがね
意味 しろがね。ぎん。金属の名 / ぎんのような色。つやのある白色 / 銀の貨幣。銀貨 など
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