「ちょ」を含む言葉(20ページ目) — 1552 件
落潮(らくちょう)
引き潮。海面が低くなること。また、その海水の動き。
落花啼鳥(らっかていちょう)四字熟語辞典
自然の風情のこと。 または、春の風情を表す言葉。
乱丁(らんちょう)
書物のページの順序が間違ってとじられていること。
乱調(らんちょう)
「乱調子」の①に同じ。
懶朝(らんちょう)
朝廷のやるべきことをやらないこと。
乱調子(らんちょうし)
調子が乱れること。また、乱れた調子。
爛腸之食(らんちょうのし)四字熟語辞典
食べ過ぎること。 「爛腸」はたくさんのご馳走を食べて内臓をただれさせること。 腸をただれさせるほどの、たくさんの肉や酒などのご馳走を食べるという意味から。
爛腸之食(らんちょうのしょく)四字熟語辞典
食べ過ぎること。 「爛腸」はたくさんのご馳走を食べて内臓をただれさせること。 腸をただれさせるほどの、たくさんの肉や酒などのご馳走を食べるという意味から。
六朝(りくちょう)
理非曲直(りひきょくちょく)四字熟語辞典
物事の「善と悪」や「正と不正」のこと。 「理非」は道理にかなうこととかなわないこと、「曲直」は曲がっていることとまっすぐなこと。
流暢(りゅうちょう)
言葉がつっかえずに続き、聞いていて引っかからない様子。
留鳥(りゅうちょう)
竜跳虎臥(りゅうちょうこが)四字熟語辞典
筆に勢いがあり、自由でのびのびしている様子のたとえ。 筆の勢いを、竜が天に伸び上がったり、虎が地に伏したりする様子にたとえた言葉。 元は、中国の南北朝時代の梁の武帝が、晋の王羲之の書を褒め称えた言葉。
良弓難張(りょうきゅうなんちょう)四字熟語辞典
すぐれた才能をもつ人を使うことは難しいが、使いこなすことが出来れば非常に役に立つということ。 「難張」は弓の弦を張ることが難しいこと。 弓の弦を強く張るのは難しいが、張ることが出来れば素晴らしい威力を発揮できるという意味から。 「良弓(りょうきゅう)張り難し」とも読む。
寮長(りょうちょう)
竜跳虎臥(りょうちょうこが)四字熟語辞典
筆に勢いがあり、自由でのびのびしている様子のたとえ。 筆の勢いを、竜が天に伸び上がったり、虎が地に伏したりする様子にたとえた言葉。 元は、中国の南北朝時代の梁の武帝が、晋の王羲之の書を褒め称えた言葉。
瑠璃鳥(るりちょう)
るり色の羽をもつ小鳥をまとめていう呼び名。おおるり、こるり、るりびたきをさす。
零絹尺楮(れいけんせきちょ)四字熟語辞典
書画の小さな切れ端やかけらのこと。 「零」と「尺」はどちらも少しという意味。 「零絹」は布の小さな切れ端のこと。 「尺楮」は紙の切れ端のこと。 「楮」は和紙の原料に使われる植物。
冷嘲(れいちょう)
霊長(れいちょう)
霊鳥(れいちょう)
冷嘲熱諷(れいちょうねっぷう)四字熟語辞典
素っ気なく鼻で笑うことと激しく皮肉ること。 「冷嘲」は冷ややかに嘲笑すること。 「熱諷」は熱烈な風刺や皮肉を言うこと。
冷嘲熱罵(れいちょうねつば)四字熟語辞典
冷ややかに嘲笑して、激しく罵倒すること。 「冷嘲」は冷ややかに嘲る、「熱罵」は熱く罵るという意味。
歴朝(れきちょう)
廉直(れんちょく)
老成持重(ろうせいじちょう)四字熟語辞典
十分に経験を積んでいて、さらに慎重なこと。 「老成」は多くの経験を積んでいて、物事に長けていること。 「持重」は大事を取るということから、慎重という意味。
籠鳥檻猿(ろうちょうかんえん)四字熟語辞典
自由を奪われて自分の好きなように生きることが出来ない境遇のたとえ。 籠の中の鳥と檻の中の猿という意味から。 「檻猿籠鳥」ともいう。
籠鳥雲を恋う(ろうちょうくもをこう)ことわざ辞典
拘束された者が自由な境遇をうらやむことのたとえ。また、故郷を恋しく思うことのたとえ。 籠の鳥が空の雲を恋しく思うことから。 「籠の鳥、雲を慕う」ともいう。
籠鳥恋雲(ろうちょうれんうん)四字熟語辞典
捕らえられている者が自由を望むことのたとえ。 籠の中の鳥が空を恋しがるという意味から。
顱頂骨(ろちょうこつ)
論著(ろんちょ)
論調(ろんちょう)
