「ほ」で終わる言葉 — 64 件
帆(ほ)
阿呆(あほ)
考えが足りない様子。また、そのような人。馬鹿。
阿房(あほ)
考えが足りない様子。また、そのような人。馬鹿。
稲穂(いなほ)
稲の穂。稲の茎の先端に出て、実を結ぶ部分。
空(うつほ)
中がからであること。崖や大木の洞(ほら)など。うつろ。
御初穂(おはつほ)
確保(かくほ)
自分の物として手に入れて持っておくこと。
偏(かたほ)
片帆(かたほ)
二つある帆の内の一つ。
片秀(かたほ)
仮庵(かりほ)
一時的に住むための粗末な家。
刈り穂(かりほ)
収穫した後の稲の穂。
競歩(きょうほ)
一定の距離を歩き、速さを競う陸上競技の一つ。両足が同時に地面から離れると反則となる。
曲浦(きょくほ)
海と陸の境目が曲がりくねっている所。入りくんだ海岸線。
巨歩(きょほ)
大きな歩幅で歩くこと。大きな歩み。
牛歩(ぎゅうほ)
牛のようにゆっくりとした歩み。また、物事が順調に進まない様子。
玉歩(ぎょくほ)
天皇や皇后、皇太子などの高貴な人が歩くことをいう尊敬語。
黒穂(くろほ)
黒穂菌(くろぼきん)に寄生されて黒くなった麦の穂。
候補(こうほ)
その地位や身分を得たいと望み、他人からも相応しいとして推されること。また、その人。
口輔(こうほ)
口もと。輔は、頬骨(ほおぼね)。
好捕(こうほ)
国保(こくほ)
自営業者や農家などの会社員以外のすべての人が加入する社会保険。「国民健康保険」の略称。
国歩(こくほ)
国が進展していく過程や歩み。国家の将来や運命。
試補(しほ)
社保(しゃほ)
修補(しゅうほ)
酒保(しゅほ)
兵営や艦艇の中にある売店。そこに所属する兵に日用品などを販売するもの。
商舗(しょうほ)
将補(しょうほ)
自衛隊の階級の一つ。将の下、一佐の上の階級で、少将に当たる。
初歩(しょほ)
学問などを学ぶ時の最初の段階。
白帆(しらほ)
船の白い帆。
丞輔(じょうほ)
補佐。
譲歩(じょうほ)
相手と意見が異なるときに、自分の意見を変えて互いが納得できるようにすること。
酔歩(すいほ)
酒に酔って不安定に歩くこと。また、その足の運び方。千鳥足。
相補(そうほ)
速歩(そくほ)
増補(ぞうほ)
本の内容の不足してる部分を補うこと。
退歩(たいほ)
物事の程度や状態がそれまでより悪くなること。後戻りすること。
逮捕(たいほ)
警察などの捜査機関が、被疑者の身柄を拘束し、一定期間拘留すること。現行犯以外は裁判官の発する逮捕状が必要となる。
足り穂(たりほ)
拿捕(だほ)
外国船や敵国船を捕らえること。
地歩(ちほ)
社会や組織などでの自分の立場や地位。
茶舗(ちゃほ)
茶の葉を販売する店。茶店。
追補(ついほ)
出版物などで、足りない部分や修正すべき部分をあとから補い加えること。
接ぎ穂(つぎほ)
接穂(つぎほ)
継ぎ穂(つぎほ)
継穂(つぎほ)
出穂(でほ)
徒歩(とほ)
乗り物にのらずに、足であるくこと。
とほほ(とほほ)
独歩(どくほ)
ひとりで歩くこと。
初穂(はつほ)
その年最初に実った稲穂。転じて、その年最初に実った穀物や果物のこと。
苗圃(びょうほ)
弊舗(へいほ)
自分の店のへりくだった言い方。弊店。
歩歩(ほほ)
一歩一歩。ひと足ずつ。
頬(ほほ)
瑞穂(みずほ)
薬舗(やくほ)
薬鋪(やくほ)
遊歩(ゆうほ)
目的もなく、ぶらぶらすること。そぞろ歩きすること。散歩。
立候補(りっこうほ)
留保(りゅうほ)
老舗(ろうほ)
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