「ちじ」で終わる言葉 — 13 件
「ちじ」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
知事(ちじ)
都道府県の行政を統括、代表する長。都道府県民の直接選挙で選ばれ、任期は四年。
一事(いちじ)
一つの事柄、出来事。
一児(いちじ)
ひとりの子。多く、その子をもつ親の側からいう。
一字(いちじ)
一時(いちじ)
その時だけ。その場限り。当座。
一次(いちじ)
何度も行う物事の最初。第一回。
彼も一時、此れも一時(かれもいちじ、これもいちじ)ことわざ辞典
時とともに、世の中のことは移り変わっていくものである。だから、あの時はあの時、今は今で、あの時と今とを単純に比べることはできないということ。また、栄枯盛衰も一時限りであるということ。「彼」は、あの時の意。
吉事(きちじ)
非常に喜ばしい事柄。縁起がよい事。
取快一時(しゅかいいちじ)四字熟語辞典
その瞬間の快楽を優先し、一時的な満足を求める態度のこと。 「快(かい)を一時(いちじ)に取(と)る」とも読む。
日時(にちじ)
日付と時刻。
忍之一字(にんのいちじ)四字熟語辞典
何かをやり遂げるために、最も大切なことは耐え忍ぶことであるということ。
副知事(ふくちじ)
不説一字(ふせついちじ)四字熟語辞典
仏法の真理や悟りの境地は大変奥深く、言葉で言い表すことはできないため、自ら体得するしかないということ。 釈迦が悟り得た境地の真理は一字も説いていないことから。 「不説一字」ともいう。
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