「しな」から始まる言葉・単語 — 30 件
「しな」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
しな(しな)
品(しな)
市内(しない)
竹刀(しない)
剣道で使う竹製の刀。割った竹をまとめて刀身にしたもので、主に稽古の時に使う。
撓う(しなう)
折れずに軟らかく曲る。たわむ。
品薄(しなうす)
商品が需要よりも少ない状態。
品数(しなかず)
品書・品書き(しながき)
品物の名称を書き並べたもの。
品柄(しながら)
品枯れ(しながれ)
需要に対して生産が追いつかず、品物が市場から無くなること。
品切・品切れ(しなぎれ)
商品の全てが売れて無くなること。売り切れになる。
品定め(しなさだめ)
物の優劣を批評して決めること。品評。
しなしな(しなしな)
軟らかく折れずに曲がる様子。
品品(しなじな)
死なす(しなす)
品玉(しなだま)
しなだれる・撓垂れる(しなだれる)
体の力を抜いてよりかかる。特に女性が甘えたり媚びたりして男性に行うものをいう。
死なぬ子三人、皆孝行(しなぬこさんにん、みなこうこう)ことわざ辞典
三人の子どもが親より先に死なずに成人してくれたら、これ以上の孝行はないということ。
死なぬものなら子は一人、減らぬものなら金百両(しなぬものならこはひとり、へらぬものならかねひゃくりょう)ことわざ辞典
必要な物が必要な分だけあれば十分だということ。 もしも使っても減らないのであれば金は百両、死なないのであれば子どもは一人いればよいとの意から。 「死なぬものなら子は一人、減らぬものなら金百両」ともいう。
死なぬものなら子一人、減らぬものなら金百両(しなぬものならこひとり、へらぬものならかねひゃくりょう)ことわざ辞典
必要な物が必要な分だけあれば十分だということ。 もしも使っても減らないのであれば金は百両、死なないのであれば子どもは一人いればよいとの意から。 「死なぬものなら子は一人、減らぬものなら金百両」ともいう。
死なば諸共(しなばもろとも)ことわざ辞典
死ぬまで運命を共にするという覚悟を表す言葉。または、道連れにして死んでやるという脅しの言葉。死ぬときは一緒に死ぬという意味から。
萎びる(しなびる)
野菜などの水分が無くなり、皺が出来たり張りがなくなったりする。
品物(しなもの)
目的を持って何かに使うもの。特に商売で売買される商品をいう。
しなやか(しなやか)
元の状態に戻ろうとする力があり、折れずによく曲がる様子。
撓る(しなる)
品分け・品別・品別け(しなわけ)
科を作る(しなをつくる)ことわざ辞典
女性が男性の気を引く艶めかしい仕草や態度を見せること。
指南(しなん)
武術などを教え導くこと。指導。教授。
至難(しなん)
非常に難易度が高いこと。この上なく難しい。
至難の業(しなんのわざ)ことわざ辞典
実現できるとは思えないほどに難しいこと。
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