「あ」で終わる言葉 — 51 件
「あ」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
ああ(ああ)
対象となるものと同じ様に。あのように。
丫丫(ああ)
あげまきのさま。
于嗟(ああ)
嘆息や感嘆した時に発する声。
嗚呼(ああ)
驚きや喜びなどの気持ちを実際に口から出す言葉。
梅干し婆(うめぼしばばあ)
梅干しのような顔をしている、しわの多い高齢の女性をののしって言う言葉。
雲竜井蛙(うんりゅうせいあ)四字熟語辞典
地位や知恵の差が非常に大きいこと。 大空を翔る竜と井戸の中にいる蛙という意味から。 竜は地位や知恵が高いことをたとえたもの、蛙は低いことをたとえたもの。
雲竜井蛙(うんりょうせいあ)四字熟語辞典
地位や知恵の差が非常に大きいこと。 大空を翔る竜と井戸の中にいる蛙という意味から。 竜は地位や知恵が高いことをたとえたもの、蛙は低いことをたとえたもの。
欧亜(おうあ)
欧羅巴(ヨーロッパ)と亜細亜(アジア)のこと。亜欧。
嚊・嬶(かかあ)
妻の別称。親しみをこめて呼んだり、ぞんざいに呼んだりするときの呼称。
坎井の蛙・埳井の蛙(かんせいのあ)ことわざ辞典
外の広い世界や多様な考えを知らず、狭い見識にとらわれていることのたとえ。 狭い井戸の底で暮らす蛙は、外にある広大な海の存在を知るよしもないという意から。 「井蛙大海を知らず」「大海知らぬ井の蛙」「埳(坎)井の蛙」「井底の蛙」「井蛙」などともいう。
坎井之鼃・埳井之鼃(かんせいのあ)四字熟語辞典
世の中のことを知らず、自分だけの狭い見識や考え方にとらわれていることのたとえ。 「埳井」は壊れた古い井戸。 「鼃」は蛙(かえる)のこと。 井戸に住む蛙が海に住む大亀に、自分の住む井戸は広く自由で素晴らしいと語ったところ、大亀から海の広さや深さを聞かされて蛙はとても驚いたという故事から。
があがあ(があがあ)
きゃあきゃあ(きゃあきゃあ)
驚いたり騒いだりする時に発する声。また、その声を発する様子。
ぎゃあぎゃあ(ぎゃあぎゃあ)
大きな声で不平や不満を言い立てる様子。
ごおやあ(ごおやあ)
さあ(さあ)
行動を始めるときに出す掛け声。
彩鳳随鴉(さいほうずいあ)四字熟語辞典
女性が身分の劣る男性に嫁に行かされること。また、そのことに不満を持つこと。 美しい鳳(おおとり)が鴉(からす)に嫁ぐことから。 妻が夫のことをいい加減に扱うことにも用いる言葉。 「随鴉彩鳳」ともいう。
ざあざあ(ざあざあ)
雨が強く降り、水が勢いよく落ちるときの音。
しいくわあさあ(しいくわあさあ)
しゃあしゃあ(しゃあしゃあ)
ずうずうしく恥知らずな様子。
宿痾(しゅくあ)
長い間治らない病気。持病。
井蛙(せいあ)ことわざ辞典
外の広い世界や多様な考えを知らず、狭い見識にとらわれていることのたとえ。 狭い井戸の底で暮らす蛙は、外にある広大な海の存在を知るよしもないという意から。 「井蛙大海を知らず」「大海知らぬ井の蛙」「埳(坎)井の蛙」「井底の蛙」「井蛙」などともいう。
井底の蛙(せいていのあ)ことわざ辞典
外の広い世界や多様な考えを知らず、狭い見識にとらわれていることのたとえ。 狭い井戸の底で暮らす蛙は、外にある広大な海の存在を知るよしもないという意から。 「井蛙大海を知らず」「大海知らぬ井の蛙」「埳(坎)井の蛙」「井底の蛙」「井蛙」などともいう。
井底之蛙(せいていのあ)四字熟語辞典
自分の知っているごくわずかな範囲だけで物事を判断してしまい、広い世界の本当の様子を知らないこと。 井戸の中に住む蛙が外の広い世界を知らず、井戸の中の狭い環境だけを世界のすべてだと思い込んでいるという話から。
ソフトウェア(そふとうぇあ)
コンピューターに仕事の段取りを教える、命令の並び。文書を作る道具や遊びの中身など、機械に読みこませて使うものを広くいう。
ソフトウエア(そふとうえあ)
コンピューターに仕事の段取りを教える、命令の並び。文書を作る道具や遊びの中身など、機械に読みこませて使うものを広くいう。
沈竈産蛙(ちんそうさんあ)四字熟語辞典
非常に激しい洪水のたとえ。 「沈竈」はかまどが水に浸かること。 「産蛙」はかえるが発生すること。 中国の春秋時代、晋の智伯が水攻めをしたときに、城中の人家のかまどが水に浸かり、そのかまどからかえるが発生したという故事から。
椎間板ヘルニア(ついかんばんへるにあ)
椎間板の内部組織が外側に飛び出して神経を圧迫する状態。
つうかあ(つうかあ)
「つうと言えばかあ」の略語。気心の知れたもの同士。ちょっとした会話ですぐ分かり合える関係。
つうといえばかあ(つうといえばかあ)
気心の知れたもの同士。ちょっとした会話ですぐ分かり合える関係。
つうと言えばかあ(つうといえばかあ)ことわざ辞典
お互いの気持ちが理解できていて、ちょっと言うだけで相手の意図がわかる様子。 「つうかあ」ともいう。
東亜(とうあ)
東アジア。ユーラシア大陸の東部にあたるアジア地域。日本・中国・朝鮮半島などを含んだ地域。
なあ(なあ)
なあなあ(なあなあ)
深い話し合いもせずに、いいかげんなところで折り合いをつけること。なれあい。
はあ(はあ)
矲婭(はいあ)
短いさま。低いさま。
白亜・白堊(はくあ)
白い色の壁。しらかべ。
ハードウェア(はーどうぇあ)
機械そのもの。コンピューターなら本体と、つなぎ合わせて使う装置をさす。
ハードウエア(はーどうえあ)
機械そのもの。コンピューターなら本体と、つなぎ合わせて使う装置をさす。
婆(ばばあ)
ぱあ(ぱあ)
病痾(びょうあ)
ボランティア(ぼらんてぃあ)
頼まれてではなく自分から進んで、報酬を受けずに人や社会のために働く人。また、その働き。
まあ(まあ)
驚きや感嘆の気持ちを表す。
まあまあ(まあまあ)
十分ではないが、満足できる程度ではある。
みいはあ(みいはあ)
「みいちゃんはあちゃん」の略語。周りの意見や流行などに左右されやすいこと。また、そのような人。ミーハー。
盲唖(もうあ)
目が見えないことと口がきけないこと。また、その人。
やあ(やあ)
ユートピア(ゆーとぴあ)ことわざ辞典
現実の世界のどこにもない、何もかもが望みどおりに整った国。 ギリシャ語の「無い」と「場所」を組み合わせた造語で、財産を分け合って暮らす島国のありさまを描いた十六世紀の物語の題名として世に出た。
Ride Share・ライドシェア(らいどしぇあ)
「ライド(Ride)=乗る」と「シェア(Share)=共有」を組み合わせた、自動車を相乗りすることを指す言葉。「ライドシェアリング」とも呼ばれる。
聾唖(ろうあ)
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