「楽節」の意味

「楽節」(がくせつ)の意味・読み方を解説します。

言葉楽節
読み方がくせつ
意味

楽章の最も小さい単位。一つの楽想を表現するもので、小楽節と大楽節がある。

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「楽節」で使われている漢字

部首 木部木:き
画数 13画
音読み ガク / ラク / ギョウ / ゴウ
訓読み たの(しい) / たの(しむ) / かな(でる) / この(む)
意味 おんがく / かなでる。音をかなでる。演奏する / たのしい。たのしむ。よろこぶ など
部首 竹部竹:たけかんむり
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
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