「氷頭」の意味

「氷頭」(ひず)の意味・読み方を解説します。

言葉氷頭
読み方ひず
意味

鮭などの頭にある軟骨。氷を思わせる透きとおりかたが名のもと。うすく刻んで酢に漬け、なますにして食べる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「氷頭」で使われている漢字

部首 水部(水:みず)
画数 5画
音読み ヒョウ
訓読み こおり / ひ / こお(る)
意味 こおる。こおり。ひ / こおりのように純白でけがれのないもののたとえ など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
ページ先頭に戻る