「愚樸・愚朴」の意味

「愚樸・愚朴」(ぐぼく)の意味・読み方を解説します。

言葉愚樸・愚朴
読み方ぐぼく
意味

愚かで素朴なこと。愚かで飾り気がないこと。

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「愚樸・愚朴」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 13画
音読み グ
訓読み おろ(か)
意味 おろか。頭の働きがにぶい / おろかな人。つまらない人 など
部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み ハク / ホク / ボク
訓読み あらき / きじ / すなお
意味 あらき。切り出したままの加工していない木材 / すなお。飾り気がない。=朴 など
部首 木部(木:きへん)
画数 6画
音読み ボク / ハク
訓読み えのき / すなお / ほお
意味 えのき。ニレ科の落葉高木 / すなお。飾り気がない。=樸 など
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