「怪諜・怪牒」の意味

「怪諜・怪牒」(かいちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉怪諜・怪牒
読み方かいちょう
意味

不思議なことが書き記されている書物。

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「怪諜・怪牒」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 8画
音読み カイ / ケ
訓読み あや(しい) / あや(しむ)
意味 あやしい。不思議。普通と異なる / あやしむ。疑わしく思う。不思議に思う など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 16画
音読み チョウ
訓読み うかが(う) / さぐ(る) / しめ(す) / ふだ
意味 うかがう。(敵などの)ようすをさぐる など
部首 片部(かた・かたへん)
画数 13画
音読み ジョウ / チョウ
訓読み ふだ
意味 ふだ。かきつけ。文字を書き記す、木の薄いふだ / 書籍。記録。書き物。帳簿 など
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