「口頭禅・口頭禪」の意味

「口頭禅・口頭禪」(こうとうぜん)の意味・読み方を解説します。

言葉口頭禅・口頭禪
読み方こうとうぜん
意味

口先ばかりの禅。口だけ達者で、会得も実行も伴わないこと。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「口頭禅・口頭禪」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 3画
音読み ク / コウ
訓読み くち
意味 くち。飲食や発声をする器官 / 人や物が出入りするところ など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 13画
音読み ゼン / セン
訓読み ゆず(る)
意味 ゆずる。天子が位をゆずる / 天子が行う祭り。地をまつった儀式 など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 17画
音読み ゼン / セン
訓読み ゆず(る)
意味 ゆずる。天子が位をゆずる / 天子が行う祭り。地をまつった儀式 など
ページ先頭に戻る