「胎内くぐり」の意味

「胎内くぐり」(たいないくぐり)の意味・読み方を解説します。

言葉胎内くぐり
読み方たいないくぐり
意味

1番人がくぐり抜けるのがやっとなほどのほら穴。

2番生まれ替わりの信仰から、山岳や霊地の洞窟を他界または胎内とみたててくぐり抜けること。

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「胎内くぐり」で使われている漢字

部首 肉部(月:にくづき)
画数 9画
音読み タイ
訓読み はら(む)
意味 はらむ。みごもる。妊娠する。腹に子をやどす / はらごもり。妊娠 / はらご。胎児 など
部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
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