「糧道」の意味

「糧道」(りょうどう)の意味・読み方を解説します。

言葉糧道
読み方りょうどう
意味

戦をしている軍などへ、食べ物を運び込むための通り道。日々の暮らしに欠かせない食料を得る手段にもいう。

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「糧道」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 18画
音読み リョウ / ロウ
訓読み かて
意味 かて。食べ物。食料。旅行や行軍の際の食料 / 年貢。租税。年貢としての穀類
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
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