「守り札」の意味

「守り札」(まもりふだ)の意味・読み方を解説します。

言葉守り札・守札
読み方まもりふだ
意味

寺や神社で授かる札。神や仏のご利益で、持つ人の病気や災難を遠ざけるといわれる。ふだんから持っていたり、家の戸口に貼ったりする。

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「守り札」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み シュ / ス
訓読み まも(る) / も(り) / かみ
意味 まもる。持ちこたえる。状態を保つ / まもる。見張る。目を離さないようにする など
部首 木部(木:きへん)
画数 5画
音読み サツ
訓読み ふだ / さね / わかじに
意味 ふだ。文字を書き記すためのうすい木の板 / かきもの。公文書。また、手紙 など
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