「砲門」の意味

「砲門」(ほうもん)の意味・読み方を解説します。

言葉砲門
読み方ほうもん
意味

1番砲身の先にある、弾を外へ送り出す口。

2番とりでの壁や軍艦の横腹に開けてある、大砲を撃つための穴。

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「砲門」で使われている漢字

部首 石部(石:いしへん)
画数 10画
音読み ホウ
訓読み おおづつ / つつ
意味 いしゆみ。石をはじき飛ばす武器 など
部首 門部(門:もん)
画数 8画
音読み モン / ボン
訓読み かど / いえ / と / みうち
意味 かど。もん。建物などに出入りするために設けられたもの など
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