「物資」の意味

「物資」(ぶっし)の意味・読み方を解説します。
物資
ぶっし
| 言葉 | 物資 |
|---|---|
| 読み方 | ぶっし |
| 意味 | 食べ物や衣類、原料など、人が暮らしを続け、ものを作っていくために要る品の全体。 |
| 補足 | 「資」はたから、もとでの意。「支援物資をとどける」「物資が乏しい」などと、まとまった量の品を一つの名で呼ぶのがふつう。個々の品でなく資源をさす場合もある。明治の『日本の下層社会』(1899年)が使っている例が古い。 |

「物資」(ぶっし)の意味・読み方を解説します。
物資
ぶっし
| 言葉 | 物資 |
|---|---|
| 読み方 | ぶっし |
| 意味 | 食べ物や衣類、原料など、人が暮らしを続け、ものを作っていくために要る品の全体。 |
| 補足 | 「資」はたから、もとでの意。「支援物資をとどける」「物資が乏しい」などと、まとまった量の品を一つの名で呼ぶのがふつう。個々の品でなく資源をさす場合もある。明治の『日本の下層社会』(1899年)が使っている例が古い。 |