「封じ目」の意味

「封じ目」(ふうじめ)の意味・読み方を解説します。
封じ目
ふうじめ
| 言葉 | 封じ目 |
|---|---|
| 読み方 | ふうじめ |
| 意味 | 手紙や包みの口をとじ合わせた、その部分。 |
| 補足 | そこが手つかずのままだと示す場所なので、しるしとなる字を記したり、封蝋でかためたりした。「〆」の字を書くならわしが古くからあり、とじ合わせの目じるしだとする説、「封」「行」「拝」といった字が崩れたものだとする説がある。 |

「封じ目」(ふうじめ)の意味・読み方を解説します。
封じ目
ふうじめ
| 言葉 | 封じ目 |
|---|---|
| 読み方 | ふうじめ |
| 意味 | 手紙や包みの口をとじ合わせた、その部分。 |
| 補足 | そこが手つかずのままだと示す場所なので、しるしとなる字を記したり、封蝋でかためたりした。「〆」の字を書くならわしが古くからあり、とじ合わせの目じるしだとする説、「封」「行」「拝」といった字が崩れたものだとする説がある。 |