「なおまた・尚又」の意味

「なおまた・尚又」(なおまた)の意味・読み方を解説します。

言葉なおまた・尚又
読み方なおまた
意味

その上。さらに。そのほかに。話し終わったあとに、さらに別の事柄を言い添える。

例文なおまた、公演終了後には写真撮影会を開催します」

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「なおまた・尚又」で使われている漢字

部首 小部⺌:しょうがしら・なおがしら
画数 8画
音読み ショウ
訓読み くわ(える) / たっと(ぶ) / とうと(ぶ) / なお
意味 たっとぶ。とうとぶ。敬い重んじる / くわえる。付け加える / たかい。たかくする など
部首 又部(また)
画数 2画
音読み ユウ / ウ
訓読み また / ふたた(び)
意味 また。さらに。そのうえ / また。ふたたび / みぎ。右の手 / ゆるす。=宥 など
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