「鼎坐・鼎座」の意味

「鼎坐・鼎座」(ていざ)の意味・読み方を解説します。

言葉鼎坐・鼎座
読み方ていざ
意味

三人が顔をそろえるかたちで、三方に分かれてすわること。

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「鼎坐・鼎座」で使われている漢字

部首 鼎部(かなえ)
画数 13画
音読み テイ
訓読み かなえ / まさ(に)
意味 かなえ。三本足で耳が二つある器 / かなえの足のように、三者が並び立つ など
部首 土部(土:つち)
画数 7画
音読み ザ
訓読み いなが(ら) / いま(す) / おわ(す) / すわ(る) / そぞろ(に) / ましま(す)
意味 すわる。腰をおろしてすわる。席につく / 腰をおろす場所。座席 など
部首 广部(まだれ)
画数 10画
音読み ザ
訓読み すわ(る) / いま(す)
意味 すわる所。席 / 物をのせておく台 / くらい。地位。身分 など
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