「支え・閊え」の意味

「支え・閊え」(つかえ)の意味・読み方を解説します。

言葉支え・閊え
読み方つかえ
意味・例文

1番ものごとの運びがそこで引っかかって、思うように進まないこと。
「支えなくすませる」

2番病気や心配ごとがあって、胸がふさがれる思いがすること。
「胸の支えがおりる」

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「支え・閊え」で使われている漢字

部首 支部(し・しにょう・えだにょう・じゅうまた)
画数 4画
音読み シ
訓読み ささ(える) / か(う) / つか(える)
意味 ささえる。もちこたえる。ふみこたえる / わかれる。はなれる。枝分かれする など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 11画
訓読み つか(える)
意味 つかえる。妨げられて通れない。さしさわりがある

「支え・閊え(つかえ)」の他の読み方

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