「粗糖」の意味・類語・対義語

「粗糖」(そとう)の意味・読み方を解説します。類語・対義語もあわせて確認できます。

言葉粗糖
読み方そとう
意味

原料の搾り汁を濃くして結晶にしただけの、まだ混じり物が残る砂糖。黄みや茶色みを帯び、工場で白い砂糖へと仕上げる手前のもの。

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「粗糖」の類語(同義語)・言い換え

「粗糖」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
砂糖の種類 グラニュー糖・ビート糖・三温糖・上白糖・中白糖・氷砂糖・甘蔗糖・甜菜糖・白砂糖・砂糖・粉砂糖・粗目・精糖・蔗糖・角砂糖・赤砂糖・黒砂糖

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「粗糖」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「粗糖」で使われている漢字

部首 米部(米:こめへん)
画数 11画
音読み ソ
訓読み あら(い) / ほぼ
意味 あらい。おおざっぱ。細かでない。あらあらしい / そまつな。質が悪い など
部首 米部(米:こめへん)
画数 16画
音読み トウ
訓読み あめ
意味 あめ。砂糖。甘味料。また、甘いもの
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