「測鉛」の意味

「測鉛」(そくえん)の意味・読み方を解説します。

言葉測鉛
読み方そくえん
意味

鉛でできた重りを、目盛りの付いた綱に結んだ道具。船から水の底まで下ろし、綱がどこまで出たかで深さが分かる。鉛の部分だけを呼ぶ名としても使う。

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「測鉛」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み ソク
訓読み はか(る)
意味 はかる。物の長さ・広さ・深さなどをはかる など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 13画
音読み エン
訓読み なまり / おしろい
意味 なまり。金属元素の一つ / おしろい。なまりを原料とした顔料
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