「精密」の意味・対義語

「精密」(せいみつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉精密
読み方せいみつ
意味・例文

1番細かいところまで狂いなく作られていること。
精密機械」

2番議論や仕事などで細かいところまで注意が行き届いていること。
精密検査」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「精密」の対義語(反対語)

  • せいみつ精密
  • そざつ粗雑

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「精密」で使われている漢字

部首 米部米:こめへん
画数 14画
音読み セイ / ショウ
訓読み くわ(しい) / しら(げる) / もののけ
意味 しらげる。玄米をついて白くする / しらげよね。よくついて白くした米 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み ミツ / ビツ / ミチ
訓読み こま(かい) / ひそ(かに)
意味 ひそか。ひそかに。人に知られないように。人に見えないように など
ページ先頭に戻る