「正午」の意味・対義語

「正午」(しょうご)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉正午
読み方しょうご
意味

昼の十二時。太陽が子午線を通過する時刻をいい、昔の時刻の数え方で午の刻の中間であることからいう。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「正午」の対義語(反対語)

  • しょうご正午
  • しょうし正子

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「正午」で使われている漢字

部首 止部(止:とめる)
画数 5画
音読み ショウ / セイ
訓読み ただ(しい) / ただ(す) / まさ
意味 ただしい。まっすぐである / ただしい。まちがいない / ただす。まっすぐにする など
部首 十部(じゅう)
画数 4画
音読み ゴ
訓読み うま / ひる
意味 うま。十二支の七番目。方位では南。時刻では昼の十二時、および前後の二時間。動物では馬 など
ページ先頭に戻る