「視野」の意味・類語

「視野」(しや)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉視野
読み方しや
意味・例文

1番視線を動かさずに見ることができる範囲。視界。

2番視力が届く範囲。

3番考えや判断などが及ぶ範囲。識見。
「視野の狭い人」「視野に入れる」

4番望遠鏡や顕微鏡などのレンズに映り、見ることのできる範囲。

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「視野」の類語(同義語)・言い換え

「視野」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
視覚がとらえる範囲 眼界・視界

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「視野」で使われている漢字

部首 見部(みる)
画数 11画
音読み シ
訓読み み(る)
意味 みる。注意してしっかりとみる / みる。世話をする など
部首 里部(里:さとへん)
画数 11画
音読み ヤ / ショ
訓読み の / いなかや / いや(しい)
意味 の。のはら。広々とした平地。のび広がった大地 / の。町外れ。郊外。田舎 など
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